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料理教室の失敗しない選び方

  • 「自炊できるようになりたい」
  • 「花嫁修業として」
  • 「料理が好きな人たちと仲良くなりたい」
  • 「資格を取得したい」
などなど。

でも、いざ通うとなってもどこの料理教室にしたらいいんだろ? という悩みが出てきます。そんな生徒さんへちょっとしたアドバ イス!7つのポイントさえ押さえれば、きっとあなたに合った料 理教室が見つかるでしょう♪

7つのチェックポイントとは?
  • 1

    まずは講師、先生を確認!

    料理教室の授業の質は、講師に大きく左右されます。今までの経歴や生徒数、写真から伝わる雰囲気などいろんな視点から細かく分析してみましょう。

  • 2

    生徒が料理の実習ができる

    料理教室の中には、プロの講師がデモンストレーションを実演するだけのものも!?しっかり技術や作り方を学びたいのであれば、実習の可能な料理教室を選びましょう。

  • 3

    料理器具などの設備が充実している

    料理教室の開催される場所、用意されている設備も大切。中には学校の調理実習室のような、古臭いスタジオで実習が行われるケースも…。最低限の条件として、人数分のスペースが確保されている(狭くない)こと、道具が揃っていることが求められます。

  • 4

    料理教室の雰囲気はどう?

    料理教室の中には数週間に渡って通学するタイプのものもあります。参加して雰囲気が自分に合わないようであれば、早めに見切りをつけたほうがよいかもしれません。

  • 5

    参加者の人数は?

    参加者が多すぎると細かな指導が生徒に行き届かない可能性があります。もちろん、人気のある教室は人数が多くなる場合もありますが、自分に合った「教えてもらう環境」を重要視した方が料理の上達に適していると思われます。

  • 6

    片付け皿洗いは誰がするの?

    料理教室によっては皿洗いや片付けを生徒に任せる場合もあります。料理は作るだけではなく、用意するところから片付けまでが重要です。ただし、限られた時間の中では「習う」時間が少なくなる可能性も。サポート役のアシスタントがいれば、雑用が不要ですし指導も丁寧に受けることができます。

  • 7

    料金プランを複数の教室で比較!

    相場と比べて料金が高すぎる、もしくは安すぎる料理教室は、授業内容などをきちんと確認しましょう。納得できる理由がなければ、あまりオススメはできません。しつこく勧誘をしてくるような教室も避けたほうが無難です。